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2024/04/12

運動失調に対する理学療法について学んできました

大阪府理学療法士会 生涯学習センター 主催
基礎から学ぶ脳機能 ~運動失調の理解と介入方法~

2024年4月12日(金)

小脳を中心に神経メカニズムから運動失調に対する理学療法についてご講義いただきました。

運動失調に対する理学療法について学んできました
運動失調に対する理学療法について学んできました

2024/04/09

人工膝関節置換術後の理学療法について学んできました

大阪府理学療法士会 生涯学習センター 主催
TKA術後の機能評価と理学療法 ~病期別で考える関節可動域~

2024年4月9日(火)

全人工膝関節置換術の術式、筋電図やエコー所見をもとにしたリハビリテーションについてご講義いただきました。

人工膝関節置換術後の理学療法について学んできました
人工膝関節置換術後の理学療法について学んできました

2024/01/28

JAC主催AKセミナー(全6回)を修了しました

日本カイロプラクターズ協会・東日本ブロック
AK(アプライドキネシオロジー)セミナー全6回
第6回 1月28日(日)

最終となる第6回は、AK(アプライドキネシオロジー)の臨床と発展をカンファレンス形式にて、各講師の先生にご講義いただきました。

JAC主催AKセミナー(全6回)を修了しました
JAC主催AKセミナー(全6回)を修了しました

2023/12/18

筋膜治療のセミナーに参加してきました。

Faslic Inc(旧:グラストンテクニックジャパン)
FaST ファシア・スリック・テクニック トレーニング M1全身

12月17日(日)

《FaSTとは》
Fascia Slick Technic
Fascia=筋膜
Slick=滑らかにする
施術+エクササイズの組み合わせにより軟部組織可動制限を解消し
神経・筋肉・筋膜機能をリセット/回復/向上させることを目的とした治療概念です。

《適応》
腱症 tendinosis
・外側上顆症
・内側上顆症
・棘上筋腱症
・アキレス腱症
・ドケルヴァン症候群(腱鞘炎)De Quervain Syndrome
筋膜症候群
・足底筋(腱)膜症(炎)
・腸脛靱帯症候群
・慢性コンパートメント症候群
・バネ指(弾発指)
・筋筋膜疼痛症候群
靱帯疼痛症候群
・内/外側側副靱帯捻挫
・冠状靱帯捻挫
・肩鎖関節捻挫
・足関節捻挫
・尺骨側副靱帯捻挫
浮腫(低減)
瘢痕組織/癒着
・外科手術後
・外傷後
絞扼症候群
・手根管/足根管
・尺骨神経絞扼
・胸郭出口
その他の様々な疾患に伴う二次的軟部組織障害/瘢痕形成/癒着形成

《禁忌》
・開放創/未融合縫合部/縫合
・血栓性静脈炎
・制御不能高血圧
・感染による炎症病態
・不安定骨折

 筋膜治療のセミナーに参加してきました。
 筋膜治療のセミナーに参加してきました。

2023/11/06

顎関節障害や神経系の障害について学んできました

日本カイロプラクターズ協会
東日本ブロック・AKセミナー(全6回)

第5回 11月5日(日)、6日(月) 二日間

第5回は、顎関節に起こる障害(AKによるTMJへの検査とアプローチ)、神経不統合(スイッチング、関連障害やアプローチ)などをご講義いただきました。

顎関節障害や神経系の障害について学んできました
顎関節障害や神経系の障害について学んできました

2023/10/10

JAC主催 AKセミナーに参加してきました

日本カイロプラクターズ協会
東日本ブロック・AKセミナー(全6回)
第4回 10月8日(日)、9日(月)

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1966年、AK(アプライドキネシオロジー)の創始者である George J. Goodheart D.C によって経絡治療が紹介されました。その後、多くの人々の研究や臨床経験に基づき経絡治療の重要性が着目されました。
現在、アメリカでは、AK(アプライドキネシオロジー)の実践者だけではなく、多くのカイロプラクターが経絡治療を取り入れるほど注目の高い治療方法です。
第4回の内容は、鍼灸師でもあるカイロプラクターの先生に経絡治療についてをご講義いただきました。

JAC主催 AKセミナーに参加してきました
JAC主催 AKセミナーに参加してきました